DAIGO・北川景子 交際順調!24時間マラソン出走日は恋人・北川景子の誕生日「最高のプレゼントになる」

   

今夏放送される『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(8月22日・23日)のチャリティーマラソンランナーに決定した歌手でタレントのDAIGO(37)が、26日放送の日本テレビ系『幸せ!ボンビーガール』(毎週火曜 後10:00)生出演後に都内で行われた囲み取材に出席した。

出走日である8月22日は、交際中の女優・北川景子(28)の誕生日。報道陣から「DAIGOにとってもおめでたい日ですけども」と振られると「そこら辺は言いたいことはすごく伝わってる」といい「僕の中では偶然、重なったということですけど、最高のプレゼントになるんじゃないかなという人もいると思う」と笑み。続けて「正直、私事ですみませんけど、誕生日プレゼントはちゃんと別に用意したい」と語った。

宣言直後の取材とあって「めちゃくちゃSKR(すっきり)しましたね。こんなに考える1週間はないくらい考えたし、自分で決断した答えに後悔はない。自分の気持ちが言えたという意味ですっきりした」と“DAI語”で心境を吐露。放送を終えて「すでに足の長さを測った」と明かし「もう『やります』と言った瞬間から始まった。ついに始まるんだなと思いました」と気を引き締めた。

また、音楽活動との両立を不安視するファンも多いが、DAIGOは「これから色んなトレーニングをさせていただいて、とにかく24時間マラソンのランナーとして決断した以上は絶対に走りきりたい」と言葉に力を込め「ツアーにも影響がないようにすべてをちゃんと全力でやりこなしたいと思ってます」と意気込み“完走”を誓った。

今年の『24時間テレビ』は「つなぐ~時を超えて笑顔を~」がテーマ。番組の顔となるパーソナリティーは、史上初の“2世代パーソナリティー”を採用し、先輩グループのV6が2000年以来15年ぶりに、後輩グループのHey! Say! JUMPが初めて務める。

DAIGO、マラソン決断に「後悔ない」 チャリティランナーに意気込み

今夏放送される『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(8月22日・23日)のチャリティーマラソンランナーに決定した歌手でタレントのDAIGO(37)が、26日放送の日本テレビ系『幸せ!ボンビーガール』(毎週火曜 後10:00)生出演後に都内で行われた囲み取材に出席。自身の決断に「後悔はない」と胸を張った。

 宣言直後の心境を聞かれ「めちゃくちゃSKR(すっきり)しましたね。こんなに考える1週間はないくらい考えたし、自分で決断した答えに後悔はない。自分の気持ちが言えたという意味ですっきりした」と“DAI語”を交えて答えると「すでに足の長さを測った」と明かし「もう『やります』と言った瞬間から始まった。ついに始まるんだなと思いました」と興奮気味に話した。

 長距離走は「中学3年生のときの12キロマラソン」以来といい「これを機に体質改善をしていきたい」と目標を掲げたDAIGO。距離数については、今後発表されるが「言われたキロ数を走るのが僕の使命だと思ってます。ですが、現時点では…3キロだと思います」と笑わせた。

 音楽活動との両立を不安視するファンも多いが、DAIGOは「これから色んなトレーニングをさせていただいて、とにかく24時間マラソンのランナーとして決断した以上は絶対に走りきりたい」と言葉に力を込め「ツアーにも影響がないようにすべてをちゃんと全力でやりこなしたいと思ってます」と意気込み“完走”を誓った。

オリコンより

上島竜兵、『24時間』マラソン立候補していた? ネットで「補欠?」と話題に

お笑いトリオ・ダチョウ倶楽部の上島竜兵(54)が、26日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『幸せ!ボンビーガールSP』(21:00~22:54)に、マラソンランナーの姿で生出演した。歌手でタレントのDAIGO(37)が正式に走ることを決断した後の登場だったことから、ネットでは「補欠?」などの声も上がっている。

19日の放送で、『24時間テレビ38 愛は地球を救う』(8月22日・23日放送)のチャリティーマラソンランナーに指名されたDAIGO。サプライズのオファーだったことから決断を保留し、26日に生放送された2時間スペシャルで「H(走り)M(ます)」と得意の”頭文字ネタ”を交えてオファーを承諾した。

スタジオでDAIGOの決断を称える中、同番組レギュラーのハリセンボン・近藤春菜が「すみません!」と呼びかけて拍手を止めた。「私、DAIGOさんに言われると思ってなくて」というのは、「スタジオでマラソンの格好をしている人がいた」ため。「その人になるのかなと思ってたんですけども」と勘違いだったことを伝えると、進行を務める水卜麻美アナウンサーが「実は『DAIGOさんが走らないとしたら私が走りたい』という方が来ていました」と明かした。

すると、「おい!」「なにを言っているんだよお前!」と叫びながら上島が登場。「お前、走らないって聞いたから来たんだよバカヤロウ!」とDAIGOを指さし、番組が終了間際であることから「なにエンドロール流してるんだよ!」と叫びながらツッコミを入れた。最後は「バカヤロウ!」と言いながら帽子を床に叩きつけ、「くるりんぱ!」と得意のネタを披露し、スタジオが爆笑に包まれる中で番組は終了した。

放送後、ツイッターでは「第二候補?」「上島でもよかった」「笑った」「なんで?」「走れ!」などさまざまな感想がつぶやかれ、”落ち”となるタイミングでの登場だったため「ギャグ要員」とする見方がある一方で、今年はダチョウ倶楽部の結成30周年であることから「決意」と捉える意見も。ちなみに、ダチョウ倶楽部は1994年の『24時間テレビ』でチャリティーマラソンを経験している。

マイナビより

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