ベッキーと川谷絵音の不倫騒動 流出したメッセージの週刊文春 中身

   

ベッキーと「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫交際を週刊文春が報じた

「ベッキー・川谷絵音」不倫!親密メール奥さんがバラした?「けんちゃんワガママ聞いて」

タレントのベッキー(31)はきのう6日(2016年1月)、『週刊文春』(1月14日号)が伝えた「不倫疑惑」は事実だとして、謝罪会見をした。これまでスキャンダルめいた話もなく、明るく清純なイメージで、CM出演も多い高好感度タレントの彼女にしてはたしかに意外だが、はて、こんなことで謝る必要があるのだろうか。
離婚届を「卒論」と暗語

質問なしという条件で会見に臨んだベッキーは、「多くの方々、テレビ、CM、ラジオの関係者のみなさま、そしてファンのみなさまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた。

週刊文春によると、相手はNHK紅白歌合戦にも出場したロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(27)で、二人は昨年(2015年)11月ごろに出会い親交を深めていたが、川谷にはアマチュア時代からの「糟糠の妻」がいて、「不倫」というわけだ。

記事によると、川谷はこのことをベッキーに伝えたが、離婚届を「卒論」と称してメッセージをやり取りしていた。「ちゃんと卒論書くから待っててほしいな」「大丈夫だよ!待ってる(中略)卒論提出できたらけんちゃん(本名)にいっぱいワガママ聞いてもらおうっと!!」などと、記事は恐ろしく詳細だ。

さらに、二人はミュージックステーションのスーパーライブ本番前日の12月24日、千葉・幕張のホテルの川谷の部屋で一夜を共にしたという。その後のメッセージ。「幸せだった」「うん、ヒルズ族に教えたい。本当の幸せはお金かからないよって」。そして元日には、川谷の長崎の実家で過ごしたという。なんでメッセージの中身がわかったんだろう。二人のどちらかが明かしたか。糟糠の妻がのぞいたのか。
二人とも平身低頭で謝罪・・・謝るようなことなのかな?

会見でベッキーは、「アーティストの川谷絵音さんの作る音楽のファンでして、ライブにも行き、打ち上げなどでお話もさせていただき、連絡を取るようになりました。ただ、お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません」と言いながら、「記事にあるように、二人で食事に行ったことも、正月に長崎のご実家にお邪魔したのも事実です」と話した。

川谷も昨夜、「既婚の身でありながら、私の軽率な行動で、世間を騒がせたことを深く反省しております」という趣旨のコメントを出した。

街の声を聞くと、「どんどんイメージ壊れちゃう」「ゲスの極みだからぁ」「友達とは信じがたい」などなど。まあ、そんな程度のお話だろう。

司会の羽鳥慎一は「急なことで驚いたという方も多いと思いますが」と話しを振ったが、コメンテーターはだれも発言しない。いや、羽鳥やタレントの高木美保、テレビ朝日ディレクターの玉川徹は触れにくいのかもしれない。ベッキーにしても何に謝っているのか。実害があるとすればCMか。奇妙な世界だ。

J-CASTテレビウォッチより

ベッキーと川谷絵音 初デートはEXILEのHIROが経営する鶏鍋店か

ベッキーと川谷のふたりは11月、HIROがオーナーを務める鶏鍋店「中目黒KIJIMA」で初デートをしたのだという。この場面のVTRで、テロップは「元EXILEのHIROが経営する鶏鍋店で初デート」と表示されていた。

VTR終了後、小倉氏はふたりの件よりも先に、まずテロップに触れた。「元EXILE」という表記について、小倉氏は「HIROさんは現場を離れてますけど、プロデューサーで、やっぱりEXILEのメンバーですからね」と訂正したのだ。

指摘の通り、HIROは、EXILEをパフォーマーとしては2013年に引退しているものの、現在もリーダー及びプロデューサーとして在籍している。

川谷絵音との不倫疑惑を報じられたベッキー 過去の意味深ツイート

ゲスの極み乙女。さんの新譜を聴く時のあのドキドキ感はなんていうんだろう。

もう、恋のドキドキと同じなんですよね。

胸がきゅーんって。

そのあとに

すきすきすきぃー!って。

今年、ライブを拝見するのが目標です。

はぁ。。。幸せなためいき。。。

ベッキーと不倫報道の出た川谷絵音 離婚となれば多額の慰謝料か

 ◇ベッキー「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音と交際報道

 今回の騒動で川谷は離婚が避けられない情勢になった。不倫問題のほか、川谷が妻の存在を隠そうとしたことが大きな溝となりそうだ。

 離婚となれば、川谷には相当額の慰謝料が請求されそう。「ゲスの極み乙女。」は昨年秋にアリーナ規模のツアーを成功させ、紅白にも出場。人気の急上昇で、全ての作詞・作曲を手掛ける川谷には多額の印税が入るもようで、収入の急増により慰謝料も上がりそうだ。

スポニチより

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